<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 男性の好きなスポーツ。07 ─疾走する私達─ | main | ヒトが求めるモノ。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
悩んだところで仕方がない。
女3人、ウチで、よってたかって料理をして、呑んだ。
実は、このメンバで呑んだのは、これが初めてだったのだけれど、
そういうことをすること自体、結構、久し振りだったというのもあって、
大いに盛り上がって、語り合った。
沢山の話を、私達は、くだらなく喋り続けた。
私は珍しく勢いだけで、しかも気分よく、饒舌になった。
仕事の話だとか会社の話だとか男の話だとかエロの話だとか。

本当に勢いだけで喋ったので、かなり表層的な内容で、
且つ、およそ「お前が語るな」ということばかり。
「語る」というより「お喋り」の範疇だっただろうと思う。
まあ、お互いに言いたい放題だったので(多分)、
それはそれとして気分よく喋り合った(はず)。

確か、作った料理のことから、男を釣る方法だとかの話になったりして、
そのあたりから推し量っても、本当に軽いお喋りばかりだなあ、と(笑)。

でも、時にはこういう息抜きのやり方もあるよな、なんて。
そんなふうに思った。
| ツレヅレ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 00:00 | - | - |









http://nod-out.jugem.jp/trackback/99