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記憶の選択。
先日、タクシーの運転手にこんなことを言われた。

「女性ってのは、ほんっと色々よく覚えてますよねえ」
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| シコウノフキダマリ。 | 06:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
単純なのか複雑なのか。
MEN'S NON・NO (メンズ ノンノ) 2007年 02月号 [雑誌]
MEN'S NON・NO (メンズ ノンノ) 2007年 02月号 [雑誌]

2月号の「MEN'S NON-NO」に面白い記事があるというので女子数人で盛り上がった。
興味深かったので抜粋して掲載してみようと思う。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
異性という存在。
予告通り、前回の続きのようなものを。

「スカーレット・ウィザード」に出てくるヘレンは、
結婚したくなくて既婚男性と関係してばかりいる。
彼女は、結婚に対して、というより、「結婚」という言葉に対して、
あまりよくない印象がある、と言う。
二人で一人だと決めつけられて身動きできなくなるような、
互いをがんじがらめに鎖で縛り合うような。そんな気がするのだ
、と。

「対幻想」に抗っているようで、興味深い思考だと私は思った。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(9) | trackbacks(0) |
理想的な不倫関係。
既に恋人がいたり結婚したりしてる人に、つい惹かれてしまう人がいる。
それは、「相手がいる=他の人にとっても魅力的」という判断(或いは印象)か、
略奪するのが好き(優越感、勝利感、或いは「隣の芝生は青い」的思考)か、
恋愛でない関係を作りたい、というあたりが理由だと思う。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
腐女子道。
実に10年振りに某ビッグイベント(言うまでもなくコミケ)に参加した時のことだ。
私と行動を共にした某嬢とは、とある本を探していた。
カタログで見つけて、すごく気になってしまった本(というか、カップリング)で。
それは。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
やおい道。
「やおい」とは「やまなし おちなし いみなし」の略で、
転じて、女性向けホモのエロシーンをさす。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(4) | trackbacks(0) |
与えられるもの。得られるもの。
世の中は、ギブ・アンド・テイクで成り立っていると思っている。
物質か精神的なモノか、とにかく、なにかしらのものを交換しあって、
ヒトとヒトのやりとりは成されているのだ、と、思っている。
そして、全ての行為は自己満足だ、とも、思っている。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
浮気と不倫。
「浮気」というのは、心が揺れる、動く、逸れることで、
「不倫」というのは、倫理に反すること。
なんとなく、そう思っている。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヒトが求めるモノ。
もう結構、以前の話になるのだけれど、
「結婚を前提につきあって欲しい」と、望まれたことがあった。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
非汎用測定器。
前の記事の続きの話になるが、別の旧友と会うことになって、
先日の、好みのタイプを聞かれて「包容力のある人」と答えたこと
(それがどういう種類のことかも含めて)を話したところ、彼女は
「……それって普通のことなんじゃない?」
と、驚いたような呆れたような返事を返してくれた。

それはむしろ「人として」の条件というか人間性として求めたいところであって、
好みのタイプだとかはその上に存在するんじゃないか、と。
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| シコウノフキダマリ。 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |